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直葬(ちょくそう)の流れ

ご臨終 ~ ご安置(移送)~ 火葬

大切なご家族が亡くなってしまった…。そんなもしもの時は、どう対処すればよいのでしょうか。
まずは肉親や近親者、ご友人など臨終に立ち会えなかった方に連絡します。電話で行うのが確実で良いでしょう。臨終に立ち会った医師に「死亡診断書」を作成してもらいます。故人には、新しい浴衣か、生前好んだ洋服を着せましょう。

 

直葬(火葬のみ)の流れ

 

死亡の確認(医師に死亡診断書をもらう)


故人の移送(葬儀社に依頼)
と安置(自宅など)


葬送の打ち合わせ


日程(火葬日)が決定したら近親者に訃報連絡


出棺・・・お別れして火葬場に向かいます


荼毘・・・火葬場にて約1時間位、待合室に待機します


収骨・・・収骨室で故人のお骨を骨壺におさめます


以上でご散会となります


※ 所要日数は1~3日位です。火葬場空き状況により変動します


 

 「きずな直葬サービス」にご連絡をいただければ、

病院からご自宅、または、ご安置施設まで故人をお送りいたします。


火葬のみ、直葬専門だから・・・


小さいお葬式でも心配ありません。

棺だけ・骨壺だけでもOKです。

静岡市内なら、葬祭用品のお届けのみも可能です。

式場も完備!葬儀を行いたい方も安心してご利用いただけます。

「葬儀の困った!!」にお応えします。

 

火葬のみという選択 家族のお別れ

家族の別れは突然訪れます。直葬(火葬のみ)を選択したご家族にもそれぞれの思いがあります。人ひとりお別れは一度きりです。後悔のない葬送をお手伝いします。

 

例えば、

例1、家族だけ、でも火葬炉の前で僧侶の読経が欲しい。

例2、遺影写真だけは作りたい。

例3、きれいな姿で旅立ってほしい。湯灌でととのえてあげたい。

例4、友人には見送ってほしい。お別れできる時間・場所が欲しい。

例5、棺の中はお花いっぱいに飾ってあげたい。

 

など、家族の気持ちを添えることもできます。

 

「きずな直葬サービス」 では、

直葬に家族のご希望をプラスできます。

あらゆる葬儀式のオプション対応いたします。

担当係員にご依頼・ご相談ください。

リースは永遠を意味します

火葬のあとは・・・

あいさつ回りは、できるだけ喪主の方が行った方がよいでしょう。また、1週間を目途に、お世話になった方への御礼を済ませましょう。
故人が国民健康保険に加入していれば、葬祭費が支給されます。そのほか、生命保険の受取りなど、事務的な手続きを順番に済ませていきます。

 

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納骨 (のうこつ)  について

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近年では、自然葬や海洋葬などで散骨される方も多くなりました。

また公営墓地や自由墓地、永代供養墓に埋葬して、菩提寺を持たない(お寺づきあいをしない)方も増えました。

埋葬許可証をお骨と一緒に保管していれば、いつでも埋葬はできます。

どんな風に自然に還すか?もしくは墓地を購入するか?

亡くなってから1年位の間に、ゆっくり考えて決めると良いでしょう。

 

「きずな直葬サービス」 では、ご希望の方に、

埋葬・納骨について資料と共にアドバイスいたします。

 

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